“余はく”の京の表現塾
京の表現塾が住生活情報マガジン“余はく”の創刊号の特集に掲載されました。
特集のタイトルは
「京都の美に遊ぶ」
伝統技術を活かした、新たな挑戦が京都から始まってます。
匠の技が創り出す「美」を、心の余白に取り入れてみては…。
と、いうもの。
京の表現塾(サロン)は、各工芸の組合青年部を横断的にまとめた京都最大の工芸組織。
現在の構成は、京うちわ、絞り染め、鍛金・彫金、くみひも、表具、砥石、扇子、金襴裂地、和本、木工藝、陶芸等々。
高い技術をもち、京都工芸のブランドとして守るべき一線は守りながら、現代生活に活きるものとして、使う人(消費者)を念頭に置いたものづくりし、手元に届けたいとしている。
直近の活動は、著名なテーブルディネーターの方を迎えて新宿伊勢丹での催事「日本の意匠 和のこころ」でした。
今回この冊子に掲載された京の表現塾の写真は、表紙を含め全てparammmが撮影しました。


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京の表現塾
http://www.kyo-hyogenjuku.jp/index.html
余はく
http://www.hng.ne.jp/yohaku/vol1/tokusyu1.html
